2016年

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  • 2016.10.10

週刊ビル経営2016年10月10日号にコラムが掲載されました

ビルオーナー、不動産会社向けの業界紙である「週刊ビル経営」にて、当協会登録専門家によるコラムを毎月連載させて頂いております。 今回は当協会登録専門家で行政書士の國府栄達氏が「10月から何が変わった?押さえておきたい新しい取引時確認の4つのポイント!」と題したコラムを執筆いたしました。 今後も様々な切り口でコラムを書いてまいりますのでご期待ください。 執筆者紹介 國府栄達 アーネスト行政書士事務所行 […]

「宅地建物取引士直前対策講座(宅建業法)」を開催しました

2016年9月21日に、宅地建物取引士資格試験受験者を対象とした「宅地建物取引士直前対策講座(宅建業法)」を開催しました。 概要 「宅地建物取引主任者」から「宅地建物取引士」へと資格の格が上がり、人気の高まりとともに難易度も増している宅建試験。しかし、合格への道筋はなんら変わるところはありません! 最重要科目「宅建業法」をしっかり押さえること。これが、宅建試験合格の最短距離です。 満点(20点)を […]

  • 2016.09.19

宅地建物取引業を行うのに必要な宅地建物取引士について④

当コラムも第4回を迎えました。 読んでいただくことにより、皆様の中に何かしらの発想や、同意、疑問、反対等々様々な思考の動きがあれば幸いです。 さて、前回「『専任の』の部分が気になるのですが」とは言ったものの、それよりも根本的に我が国において不動産業ってどうなんだろう(色々な意味合いで)と疑問に思い調べてみました。 まずは、大きくとらえてみましょう。 下記表をご覧ください。こちらは、内閣府が発表して […]

第21回月例勉強会を開催しました

2016年9月15日に開催した第21回月例勉強会は、「取引先の地力が見える!知的資産経営報告書の基礎知識」と題し、当協会登録専門家で行政書士の片野真理子氏が登壇いたしました。 概要 事業を行っている方なら、取引先が安心して長くつきあっていける事業者なのか、知っておきたいと考えることでしょう。 不動産のような金額の大きな商品を扱う方々であれば、尚のことそうだと思います。 これまで、事業者の経営状態を […]

「宅地建物取引士直前対策講座(権利関係)」を開催いたしました

2016年9月14日に、宅地建物取引士資格試験受験者を対象とした「宅地建物取引士直前対策講座(権利関係)」を開催いたしました。 概要 民法などの権利関係については範囲が広く、また、難易度が高くなっているため多くの受験生が苦手にしているのが現状です。 しかし、権利関係から14問出題されることから考えると確実に合格するためには、やはり避けられない科目であるともいえます。 本講座では、膨大な権利関係の中 […]

  • 2016.09.12

週刊ビル経営2016年9月12日号にコラムが掲載されました

ビルオーナー、不動産会社向けの業界紙である「週刊ビル経営」にて、当協会登録専門家によるコラムを毎月連載させて頂いております。 今回は当協会登録専門家の井出洋平氏が「アパートと相続税土地評価」と題したコラムを執筆いたしました。 今後も様々な切り口でコラムを書いてまいりますのでご期待ください。 執筆者紹介 井出洋平 宅地建物取引士 掲載記事 こちらからお読み頂くことができます。(転載許諾済み)

「離婚とお金 どうなる?住宅ローン!」出版記念セミナーを開催しました

2016年8月25日に、当協会登録専門家の髙橋愛子氏の著書「離婚とお金 どうなる?住宅ローン」の出版を記念してセミナーを開催いたしました。 お陰様で定員である50名を超える方々にご参加頂きました。 住宅ローン問題に関する具体的な事例を交えたお話で、参加者の皆様からも大変好評なセミナーとなりました。 概要 年間数百件もの住宅ローン問題の無料相談を受けている住宅ローン問題支援ネットの高橋愛子氏。そのう […]

登録専門家の集い2016夏を開催しました

2016年8月24日、当協会にご登録いただいている専門家の方々にお集まりいただき、交流と親睦を深める会を開催いたしました。 登録頂いている専門家が40名を超えるまでになりましたが、メンバーどうしの協業の活発化のためには、Face to Faceでの交流が大事だと改めて認識いたしました。

第20回月例勉強会を開催しました

2016年8月18日に開催した第20回月例勉強会は、「信託制度の基礎知識と不動産をめぐる信託の活用方法」と題し、当協会登録専門家で司法書士の塩足昌弘氏が登壇いたしました。 概要 平成18年に信託法が改正されました。法制定以来の抜本的な大改正とも言われており、多様な信託制度が新設されたことにより、これまで使いづらいとされていた信託の自由化が促進されつつあります。 しかし、その専門性の高さもあってか、 […]

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